鳥取県体育協会は平成27年7月1日に事務所を移転しました。詳細はこちら
協会概要

1基本方針

 公益財団法人 鳥取県体育協会は、鳥取県におけるアマチュアスポーツの統括団体として、加盟団体はもとより、県内における体育・スポーツ関係機関・団体等の連携のもとに、広く県民にスポーツの生活化を推進するとともに競技力向上に努め、県民に夢と感動と活力を与えるスポーツ活動の一層の推進を図る。

2事業目的

  1. スポーツ振興のための基本方針を確立する
  2. 加盟団体の強化発展及び相互の連絡調整を図る
  3. スポーツに関する宣伝、啓発、指導及び奨励を行う
  4. 体育大会、各種講習会を実施し、又はその実施について援助する。
  5. スポーツ振興について、関係行政機関に対して意見を述べ、又はその施策に協力する
  6. スポーツ少年団を育成する
  7. 鳥取県から委託を受けたスポーツ等に関する施設の管理運営を行う
  8. その他この法人の目的を達成すために必要な事業を行う

3平成31年度の事業の重点

  1. 競技力の向上
  2. 生涯スポーツの振興
  3. 体育施設の管理・運営

4沿革

大正7年12月15日
鳥取体育協会設立
昭和5年10月27日
鳥取県体育協会設立
昭和15年9月21-23日
第1回鳥取県総力体育大会並びに第11回明治神宮国民体育大会予選会が、鳥取市公設運動場や中等中学校などで開催
昭和21年10月1日
第1回鳥取県体育総合大会が鳥取市の公設運動場(現県立博物館敷地)を中心に開催
昭和21年
第1回国民体育大会(近畿一円で開催)に143人を派遣
昭和21年11月30日
第1回米子~鳥取間駅伝競走大会が開催
昭和23年
日本体育協会に加盟
昭和25年2月28日
第1回鳥取県体育会スポーツ表彰が県庁会議室で行われた
昭和38年10月17日
鳥取県スポーツ少年団本部規定を制定
昭和47年2月20-23日
第27回国民体育大会冬季大会スキー競技が大山で開催
昭和48年12月22日
財団法人鳥取県体育協会に改称
昭和51年7月1日
鳥取県スポーツ少年団指導者協議会を設立
昭和60年9月15日
第40回国民体育大会夏季大会が米子市営東山水泳場を中心に開催
昭和60年10月20-25日
第40回国民体育大会秋季大会(わかとり国体)が布勢総合運動公園を中心に開催
昭和63年4月21日
鳥取県スポーツ少年団顕彰規定を制定
平成5年2月16日
第48回国民体育大会冬冬季大会スキー・バイアスロン競技会が大山で開催
平成7年8月1-10日
平成7年度全国高校総合体育大会が鳥取県を中心にした中国各県で開催
平成16年8月1-12日
平成16年度全国高校総合体育大会が島根県を中心に開催され、鳥取県内では弓道、バドミントン、フェンシング競技を実施
平成24年4月1日
公益財団に移行し、「公益財団法人 鳥取県体育協会」となった

平成27年7月1日         事務局を県議会棟別館1階に移転

定款

公益財団法人鳥取県体育協会 定款

役員報酬規程

評議員及び役員の報酬並びに費用に関する規程

加盟団体一覧

加盟団体一覧はこちら

公開情報資料

役員名簿  評議員名簿

  事業計画・収支予算

事業報告・収支決算

(正味財産増減計算書・貸借対照表・監査報告書
・財産目録・財務諸表に対する注記・付属明細書)
平成31年度 事業計画収支予算  
平成30年度 事業計画・収支予算 事業報告収支決算
平成29年度 事業計画・収支予算 事業報告・収支決算
平成28年度 事業計画・収支予算 事業報告・収支決算
平成27年度 事業計画・収支予算 事業報告・収支決算
平成26年度 事業計画・収支予算 事業報告・収支決算